ライトノベルを書きたい

    新人賞を受賞して作家デビューしたい、そんなワナビな僕のとりとめのない夢がつまる予定地。

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    PCでの執筆環境について

    2014.12.08 (Mon)
    こんにちは。

    数日前にこんな記事が公開されました。
    改造バカ、ラノベ向けPCを考える。ついでに1本ラノベを書き起こす

    内容は、執筆向けPCを「ライターの方」と「メーカーの方」と「サイトの方」の三者で話し合って作ろうというものです。
    具体的には、静音性であったり、可用性であったり、長時間作業に適したディスプレイやキーボード、といったような事を考えられていました。

    執筆は物理的に長い時間が必要となる作業。
    そんな作業では、ちょっとした違いが作業の効率を変える可能性もあります。

    特筆するような事はありませんが、僕は
    ノートパソコンでデュアルディスプレイ
    ソフトはVerticalEditor
    保存はローカルに1つとドロップボックスに1つの二箇所
    というような形で執筆しています。

    デスクトップPCでの作業も魅力的ですが、停電などによりデータが飛んでしまうというのが怖いですよね。
    無停電電源装置(UPS)という選択肢もありますが、いかんせんハードにはとんと疎いもので。

    加えて、僕は音楽を聞きながら作業をするので静音性はあまり問題ではありません。
    そうなるとノートパソコンで十分かなという結論に至るわけです。
    ただ、ノートパソコンではキーボードに若干の不満が残りますね。

    ポメラも試してみたいですね。
    ただ、外でふと執筆しようという気分になることはあまりありません。あっても旅館とかで腰を据えて。
    だったらノートパソコンでいいかなぁ、という感じです。

    あ、あとATOKが欲しいですね。

    終わり。
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