ライトノベルを書きたい

    新人賞を受賞して作家デビューしたい、そんなワナビな僕のとりとめのない夢がつまる予定地。

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    前回に引い続き今度は『帯大賞』

    2014.12.21 (Sun)
    こんにちは。

    前回の記事では『日本タイトルだけ大賞』に引き続いて、
    今回はlivedoorBlogのこの世の全てはこともなしさんの『2014年 うちのブログ的、帯大賞』という記事を取り上げたいと思います。

    リンク先の記事を見ていただけると分かるように、確かにそう言えばこういう帯あったなぁ、ものが多いです。
    印象に残っている帯は、帯として良い成果を上げていると言えます。

    特に「俺がお嬢様学校に庶民サンプルとして拉致られた件」の
    「これが一迅社文庫初のアニメ化作品です!」という帯。
    これ、帯の太さが文庫の半分以上あるんです。
    帯が表紙を隠してしまっては本末転倒と思われるかもしれませんが、帯で興味を引いて結果タイトルも覚えてもらうという事ができます。
    ただ、この帯が普通になってしまってはこの効果は薄れてしまいます。
    だからどのタイミングでこの技を使うのか、考えどころではありますね。

    終わり。
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