ライトノベルを書きたい

    新人賞を受賞して作家デビューしたい、そんなワナビな僕のとりとめのない夢がつまる予定地。

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    あけましておめでとうございます(2015)

    2015.01.01 (Thu)
    こんにちは。

    あけましておめでとうございます。
    去年は一作投稿しました。
    今年はもっと投稿できたらいいな、と思っています。

    ところで年末は何を見ていましたか?
    僕は色々チャンネルを回しながら(死語らしい)見ていたので、特定の番組というわけではありませんが、
    なんといってもガキの使いですよね。
    僕の友人に、選考面接は選考官を笑わせたら勝ちという信条を持つ人がいます。
    ある程度ダメな部分があっても、笑いがあれば相手に良い印象を与えられる、ということです。

    これってライトノベルにも言えますよね。
    最初と最後に笑いを入れることで、引き込みつつ良い読後感を与える、とか。
    もちろん作品にもよると思います。
    例えば、土橋真二郎先生の作品でこれをやってしまっては、雰囲気が台無しになってしまいます。
    自分の作品に合った演出を入れることが大切ですが、特に入れない理由がない限りは笑いを入れると良いのかなぁ、なんて思った年末年始でした。

    終わり。
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