ライトノベルを書きたい

    新人賞を受賞して作家デビューしたい、そんなワナビな僕のとりとめのない夢がつまる予定地。

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    「サクッと読める」が売りとなる

    2014.09.10 (Wed)
    こんにちは。

    自分のブログを読んでみて、つまらなさを分析したところ、読むのに疲れるということがわかりました。

    「サクッと読める」文章というのはそう簡単にできません。

    最近はTwitterなるマイクロブログサービスが普及しているので、そこでサクッと感を鍛えられている人も多いのでしょうが、僕はTwitterで投稿をほとんどしません。

    だから、これからはもう少し簡潔に、短いブログを心がけたいと思います。

    話を少し派生させまして、「サクッと読めるライトノベル」と言われてみなさんはどのタイトルを思い浮かべますか?
    僕はバカテスです。
    あの話の要点を押さえて笑わせる筆力……見習いたいです。

    終わり。

    これでも少し長いかもなぁ……。
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