ライトノベルを書きたい

    新人賞を受賞して作家デビューしたい、そんなワナビな僕のとりとめのない夢がつまる予定地。

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    つぶやきが無いってどういう事態なんだろう……?

    2015.02.25 (Wed)
    こんにちは。

    先日報告させていただきましたように、僕の投稿作がGAさんの新人賞で一次選考を突破しました。

    さて、GA文庫大賞の醍醐味といえば、編集の方々がつぶやいてくださる、投稿作の感想ツイート。
    どこを見ればよいのかわからない方はGA文庫編集部の方々がリストになっているので、こちらをご覧いただければよいかと思います。僕のように投稿用ツイッターアカウントを持っていなくても、ここにアクセスすればつぶやきを見ることができます。

    そのつぶやきなんですが、
    第七回GA文庫大賞後期に入ってから100作以上の投稿作品に関するツイートがされています。
    一次選考通過作品数が237作品なので、その半分ぐらいですね。

    一次選考の次点では下読みさんがいらっしゃるのでツイートが無いことにも焦る必要はありません。
    ただし、二次以降となってくると話は別。
    だって、二次以降は必ず編集さんが読んでいらっしゃいますので、
    呟きたくなるような作品はつぶやかれるはずなんです。
    中にはほとんどつぶやくことのない編集さんもいらっしゃいますし、
    過去にはそれらしいつぶやきがないまま受賞した方もいらっしゃいます。
    なので、無駄に焦ってもしかたがありません。
    それでも、やっぱり不安になりますよね。

    とはいえ、自分の投稿作っぽいつぶやきが来て、それが酷評だった場合の方が辛いと思います。
    それらしいつぶやきが今のところないだけマシ、くらいの気持ちでいこうと思います。

    二次選考の結果発表までもう一週間もありませんので、こんな記事を書いてみました。

    終わり。
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