ライトノベルを書きたい

    新人賞を受賞して作家デビューしたい、そんなワナビな僕のとりとめのない夢がつまる予定地。

    講談社タイガ創刊が楽しみすぎ隊

    2015.08.13 (Thu)
    こんにちは。

    各所で話題になっていた講談社謎のサイト。

    それからしばらくしてようやく姿を現した(まだベールは被ったままですが)レーベルこそが講談社タイガ。
    サイトはこちら

    レーベル名を聞いたときは、
    「フーン」
    ぐらいでしたが、執筆陣を見た途端それが
    「ふぇぇええ!」
    に変わりました。

    知っている名前のオンパレードですよ。

    そして気になる創刊ラインナップ。
    タイトルの公開は8月とつぶやかれ、未だに公開されていないという焦らし。
    ただ、創刊ラインナップを飾る執筆陣は決定しているようです。
    その面々というのが
     森博嗣先生
     西尾維新先生
     野村美月先生
     野崎まど先生
    です。

    鼻血でます。

    買います、絶対。

    特に野村美月先生については、最近「下読み男子と投稿女子」を拝読し、改めてその青春感の熱さを感じた次第でして、
    新レーベルの創刊ラインナップとしてどのような作品を送り込むのかが楽しみで仕方ありません。

    楽しみ~
    という旨の報告でした。

    そして気になるのがやはり新人賞です。
    レーベルといえば新人賞ですから。

    新潮文庫nexさんの新人賞は、新人賞であって新人賞でない、いわばスカウトの形で肩を落とした記憶があります。
    さてさて、講談社タイガさんはどうなることやら。続報を待ちます。

    終わり。
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