ライトノベルを書きたい

    新人賞を受賞して作家デビューしたい、そんなワナビな僕のとりとめのない夢がつまる予定地。

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    GAとHJとOLとCC

    2014.09.15 (Mon)
    こんにちは。

    タイトルは暗号ではありません。

    現在秋の新人賞に向けて絶賛執筆中であります。
    もちろんまだ書き終わっていないのですが、書いているうちに枚数が足りない気がしてきました。
    そこで改めて秋の新人賞の募集要項を確認してみると、なんと各レーベル全て枚数が違っていてびっくりしました。
    行数は今回無視して、ページ数のみ比較します。

    HJ文庫:80枚以上120枚以下
    GA文庫:80枚以上130枚以下
    オーバーラップ文庫:80枚以上150枚以下
    講談社ラノベ文庫CC:80枚以上(上限なし)

    となっていました。
    もはや見事。

    僕としてはHJさんに送りたかったのですが、枚数厳しいかなあ。
    かといってCCの「上限なし」に惹かれて応募してくるであろう猛者と戦うには、それなりの壮大さが必要だと思います。120枚以下に抑える予定で書き始めたこの作品のプロットにそこまでの壮大さはありませんし……。
    書ききってみないことにはなんとも言えないんですけれどもね。
    とにかく途中で筆を折らないように書ききりたい!

    終わり。
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