ライトノベルを書きたい

    新人賞を受賞して作家デビューしたい、そんなワナビな僕のとりとめのない夢がつまる予定地。

    レスポンスが嬉しいと感じる今日このごろ

    2014.09.24 (Wed)
    こんにちは。

    先日、初めて拍手?というものを頂きました。ありがとうございました。
    気になって、試しに自分でも押してみたら見事に反映されてしまったのは内緒です。

    閑話休題。
    このブログは趣味で、筆が折れそうになった時に熱い情熱を思い返せるようにと始めたものです。
    なので、レスポンスは無くてもいいと思っていたんですが、こうしてレスポンスをいただくとその嬉しさに歓喜するわけです。
    なんて自分勝手な生き物でしょうか。

    レスポンス繋がりで話を広げましょう。
    ライトノベルの新人賞といえば評価シートが醍醐味の一つだと思います。
    僕みたいに小説を見せられる友人がほとんどいない人間には、評価シートはとても嬉しいシステムであったりします。

    最近は一次選考から評価シートをくれるところが増えているようです。
    さすがに5000とか6000も応募がある電撃さん規模になるとそれは難しいようですが。

    僕は、どんな評価シートも全く参考にならないということはないと思います。
    あらすじしか読んでいないと思われるようなことが評価シートに書かれていたとすれば、それはあらすじの書き方に問題があったのかもしれません。
    はたまたタイトルに何か読者を惹きつけない要因があったのかもしれません。
    だから、僕も早く投稿したいです。
    実際に評価シートを貰ったらまた違った感想を抱くかもしれませんし。

    まだ投稿もしていないうちから評価シートが楽しみな僕でした。
    本当なら受賞して編集さんから直接お話しを伺えるのが一番なんですが、さてさてどうでしょうね。

    終わり。
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