ライトノベルを書きたい

    新人賞を受賞して作家デビューしたい、そんなワナビな僕のとりとめのない夢がつまる予定地。

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    ぼくの一人戦争 公式ページ公開

    2014.10.05 (Sun)
    こんにちは。

    普段はライトノベルについてや僕の日記を書いているこのブログですが、今回は少し脱線してエロゲの話です。
    今回取り上げる作品は『ぼくの一人戦争』
    ティザーサイトが夏に公開されて、先日10月3日にようやく公式ホームページが開かれました。
    『ぼくの一人戦争』
    2015年2月27日発売予定
    価格は6800円(税抜)
    攻略はヒロイン1人
    とのことです。

    ストーリー

    「最期の独りになるまで、このゲームは終わらない」
    恋人の犬塚るみが、抜身の日本等を振って、そう言った。
    ある穏やかな春の日、里見永治が知っている海辺の田舎町は世界を一変させた。
    通い慣れた学園には暴力的な緊張が張り詰め、悪意をもった"敵"の姿は目に見えず、しかし確実に迫ってくる。
    少年少女達は大切なものを守るため、それぞれに武器を手に取った。
    それは、最後の一人を作らないようにするための、心優しい戦いだった。
    極限の運命にもてあそばれた二人を描いた、感動のヒューマンドラマ



    なんといっても注目するべきは、企画・シナリオの『るーすぼーい』氏です。
    彼がシナリオを手がけた『車輪の国、向日葵の少女』や『G線上の魔王』は泣きゲーとして名高く、エロゲー往年の名作と言われています。
    そのるーすぼーい氏の最新作。
    ストーリーの最後に『感動のヒューマンドラマ』とまで銘打たれているからには、きっと同じ路線を狙った作品でしょう。
    普段あまりアドベンチャーゲームをプレイすることはありませんが、これはプレイしたいと思っています。
    既にCGなどのサンプルも公開されているので、興味が有る方は上のバナーから飛んで見てください。


    ところで、キャラクター一覧にいる主人公以外で若い男性キャラが二人いますが、

    二宮徹
    「変態でもホモでもねえよ。ちょっとパンティはいてるだけだ」

    里見蓮司
    「金はない、ホってくれ」


    あの……なんで二人共ホモっぽいんですかねぇ……。

    終わり。
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