ライトノベルを書きたい

    新人賞を受賞して作家デビューしたい、そんなワナビな僕のとりとめのない夢がつまる予定地。

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    あらすじの書き方とこれから

    2014.10.24 (Fri)
    こんにちは。

    先日二人の方(弟とか)に僕の書いた投稿予定作品を読んでいただきました。
    改稿が大変そうだということはわかりましたが、それと同時に大幅な改稿はなさそうだということもわかり、あらすじを書こうと決意しました。

    GAさんは応募要項にもあるように、あらすじを1000字程度でまとめるように、とのことです。

    書いてみると、1000字って少ない!
    設定と、誰が何した、みたいなのを書いたら終わってしまいました。
    でもこれだとあんまり魅力が伝わらない気がするんですよね……。
    他のレーベルさんだと800文字以内とかもザラですから、1000字で弱音を吐いている場合ではないのですが。
    もちろんオチまで書くということぐらいは理解しています。

    受賞作品の応募時のあらすじとかあったら見てみたいんですが、チョット検索した感じでは見当たりませんね。
    知っている古参ワナビの方とかが居れば教えてほしいところです。

    関係ありませんが、他の方が晒している『○○大賞○次落ち作品』とかっていうのを読んでみようと思います。
    今の自分の立ち位置を知るためにも。
    どれを読もうとかは決めてないんですけどね。
    それから、最近面白げなアイディアも思いついたので、結構絶好調です。
    ひらめいたときの心のときめきは何にも代えがたいですよね。

    そんな事を書きましたが、読むのも、アイディアを形にするのも少し先になりそうです。
    多分11月入ってからかなぁ。

    こうやって悩んでいる時間がまた楽しくて幸せなんですけどね。

    終わり。
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