ライトノベルを書きたい

    新人賞を受賞して作家デビューしたい、そんなワナビな僕のとりとめのない夢がつまる予定地。

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    カタルシスが欲しい

    2014.11.18 (Tue)
    こんにちは。

    最近はもっぱらアイディアを出しています。
    僕はプロットをガッチリと組んで、その後から文字に起こすので、このアイディア出しがとても大事な段階となります。
    もちろん執筆中にアイディアが湧いてきて、話が変わってしまうこともありますが。

    そして、僕が大事にしたいと思っているのがカタルシス
    どのようなカタルシスを受け取ってもらえるようにするか、それがプロットのアイディアを出す中でとても大事だと思っています。
    そして、今日そのアイディアが出たので、とてもいい気分になりました。

    ちなみに、今回GAさんに送った小説もカタルシスを意識した……つもりです。
    カタルシスを得られる作品は構成に凝った作品が多い気がしますね。僕の小説もそう受け取ってもらえたらいいなぁ、なんて思っています。

    ちょっと別の作業の方が行き詰まってて絶望しているので、そちらを一刻も早く片付けたいなと思います。

    終わり。
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